◆お申込み手順: (クラブエールのオンライン・イベントやクラス)

<オンラインのレッスンに必要なもの>

◆パソコン (MACもWINDOWSも可)、タブレット、もしくはスマートフォン
スマートフォンでも受講可能ですが、画面の大きさや機能に制限がありますので、パソコンなどで使う場合と同じ環境になりません。
よってパソコンからの利用をおすすめします。
◆カメラ (通常、パソコンやスマートフォンに搭載されていますが、ついていない場合は別途つける必要があります)
◆マイク  (通常、パソコンやスマートフォンに搭載されていますが、ついていない場合は別途つける必要があります)
◆インターネット環境
◆TEAMS (オンラインレッスン用のアプリ) の事前準備 (*ダウンロードは無料)


<安定したインターネット環境の確保について>
◆当日、ご自宅のWIFIもしくはルーターを使用するなど、安定したインターネット環境を推奨いたします。
◆モバイル  WIFIや、スマートフォンでのモバイル回線によるインターネットを利用する場合は、契約プランの容量をご確認ください。
速度制限のあるプランのある場合は、容量が不足する可能性がございます。


<予約方法>

申込フォームのボタンをクリック
  ↓
● ご希望のクラスやイベントを選択
 
お名前 (フルネーム)
使用するメールアドレス
会員番号

などを入力
  ↓
 確認する
  ↓
  送信
   ↓
予約完了のメールが届きます。


<TEAMSからの招待メールへの<承諾=出席確認>
予約完了メールとは別にアプリのTEAMSの招待メールが届きます。
★届かない場合は、必ずご連絡ください。
  ↓
届いたら、出欠確認の箇所「はい」(=参加する)をクリックしてください
「はい」を押していただくことにより、当日参加される意思があることの確認となります。

<当日、オンラインのレッスンに入る>

Teamsのアプリ版をインストールして利用するか、Teamsのブラウザ版で利用するかを選択することができます。
Teamsのアプリ版をインストールしている場合は、上部の「Microsoft Teamsを開く」をクリックください。

届いているTEAMS招待メールの中の「Microsoft Teams 会議に参加」の部分をクリックします。
  ↓
会議に参加」ページ
が開きます。
  
パソコンから入る場合、<ブラウザーから参加・代わりにWebで参加>か、アプリから参加する、のいずれも可能です。
ですが、ブラウザー/ Webから入ると、使える機能が制限されますのでTEAMSをインストールして、<アプリで参加>をおすすめします。
タブレットやスマートフォンの場合は、TEAMSアプリからの利用必須となります。


「カメラ」や「マイク」の設定をします。

注: 
会話の場合は、必ずマイクをONにしますが、グループイベント(例:ヨガ)の場合は、ご自分のマイクはOFFにしてください。顔だしをしたくない場合は、カメラをOFFにしてください。

  
「今すぐ参加」ボタンを押します。 
  ↓
オンライン参加
  ↓
終わったら「切断」で退出できます。

<オンラインのレッスンの機能について>

・ 「オーディオおよびビデオ設定を選択」:
自分の映像を出したくない場合は、カメラをオフにすることができます。マイクは会話をする場合にはミュートでなく、使えるように設定してください。

 「チャット」: 
会話レッスンの場合、文字メッセージのやりとりができます。

・ 「参加者」: 
参加している人を一覧で確認できます。

・ 「ライブキャプション」: 
オンにすると、画面下部に、話している人の会話が文字で表示されます。英語対応ですので日本語は表示されません。

・  「スポットライトを設定する」: (話している人物を大きく表示させる)
教師を大きく表示させたい場合は、ここにチェックマークをいれてください。
画面上部にある<参加者を表示>をクリック ➡ 参加メンバーの名前が表示される➡教師の名前をクリック で教師にスポットライトを設定する(メインとして画面に大きく表示させる)ことができます。直接、教師が移っている画面を右クリックして ”スポットライトを設定する”にチェックをしても同様に機能します。


注:上記の ライブキャプションとスポットライトは、デスクトップアプリのTEAMSのみ、ライブキャプションは利用可能です。ブラウザーで TEAMSを利用する場合には、使用できません。


参考までに: 
会話レッスンの場合:複数の人が喋る場合には、スピーカーから音声を出すのでなく、イヤフォンを使うことをお奨めします。スピーカーから音声が流れるとマイクが他の人の声を拾ってしまい、声が回って聞こえてしまいます。プライベートレッスンの場合は、教師と受講者が同時に話すわけではないので、スピーカーで問題ありません。